4月1日 小岩クロノス [スロット収支]
嫁が友人ファミリーとTDLに朝から行った。帰りは23時過ぎ。
ならば行く。
小岩クロノス。9時に並ぶ。
整理券はモンハンの10番。なんだかわからんがスロットの新台のようだ。
10時。撃ち始める。
数千円でBIG。そしてバケーバケーBIG。
これで25000円。
途中ART?も1回入った。
お隣は・・・・500回のクソハマリからフリーズを経てART700回だって。
私は・・・・・やめました。15000円まではBR回数は200分の1でしたが、そこからズルズル。
次はパチンコ。
三洋のロードスター400分の1 新台だってさ。
適当に回る。
粘る。
500回転程で大当たり。3セットで終わる。2箱。
全部入れ・・・・更にツッコむ。
夕方終わってみれば78000円負け。
よくここまで負けられるぜ。
死にたい。
3月20日 小岩クロノス [スロット収支]
さて祭日で休みだ。
昼の12時ごろ時間が空いたので、ひさしぶりに撃ちに行く。
持ち金2万円。
クルノス入店後、色々見て回るが、よさげな台はなし。ま、休日だし潰れたパチ屋の客が流れてきている。
かなりの人数。
ということでハネデジコーナーの海沖縄ライトを撃つ。
まぁまぁ回る。1k;20というところか。
5000円で大当たり。これが3セットすべて8ラウンド。1箱になる。
いい感じだ。
だが、ここから鬼を迎える。
あたりまえのように全部ノマれ・・・・5000円入れ、更に8000円入れ・・・・・
480回転でようやく大当たり。
偶数5ラウンド。残り2000円しかない。
あらあら・・・・
だが、続いた。
16ラウンドのグレートラッキー含め9セット。
終わってみれば5800発。
まぁ取り返しただろう。
よしよし。
投資;18000円
回収;19000円
収支;1000円の勝ち」。
これでいいね。
ちゃんと時間を潰せた。
2月22日 小岩クロノス [スロット収支]
さて、勝ち→負け→勝ち→負け→勝ち・・・・ときている気がしている。
今日は水曜日。定時の日だ。
今日は仕事で汐留の富士通本社に行ってきた。わが社から歩いていける距離。
この仕事が終わり、そのまま直帰。ほぼ定時通り。
さて小岩には18時半前にはついた。
カイノスかクロノスか迷う。いつもなら迷わずカイノス。
だが、クロノスの前を通り帰宅する自分がチョイと店の様子を伺うと、いつも客が入っている。
なろほど・・・・オータ閉店を受けて客を呼ぼうとしているわけか・・・・
ならば・・・・今日はクロノスで勝負。
サイクルから言って「負け」確定な訳だから、でもないが2万円用意。
なんとかこれで勘弁してもらいたい。
さて、店内1周。トイレに行き、スロットから観察。まぁ客がいる。でも、あまり出ている雰囲気は無い。
パチンコは・・・・まぁ客がいる。ほどほどに出ている客もいる。
ビックリしたのは仕事人の釘がかなり開いている。以前とは別物だ。
当然のように客付もいい。
私は角の履歴から24連荘した台にすわる。
普通、大連荘した台は座らない。それは確率は均等、という考え方による。
まぁいい。
打ち始めて2000円。派手な演出から大当たり。でも偶数。約1000発になる。
ま、これがノマれたら帰ればいいか、と思う。(それで帰るわけないが・・・・)
ところがノマれる前にまたまた派手な演出から大当たり。でも偶数。
1箱近くになるが、まぁ遊べただけヨシとするか・・・・
ま、当然次はノマれるわけです。
ノマれて・・・・・帰る訳がない。
追い銭投入。4000円入れたところで・・・・・・まぁけっこう回るんです。たぶん、1K;20回位。
これ、たぶんすっげー回る状態だと思う。
そしてやがて、またまた大当たり。今度はジャキーンと「777」!!!
やり~~~~~!!! 確変突入だぜ、それも1回が2000発!
これでもう満足。いつ終わってもいい
・・・・・と思ったら、次は偶数。まさしく単発。(泣))))))))))))))))))))
まぁいい。下に1箱、手元に半箱。これを使って帰る。ほぼチャラだ。
それでいい。という心理状態なのです。
ここで嫁に「帰るメール」
半箱入れてちょうどいい時間だろう。
だが、ドラマはそれで終わらない。
半箱入れ、手元が少なくなってきたときに、ピンクの女忍者を助けてしまった。
ん?出玉無しの確変か・・・・ま、すぐに終わるだろう。
だがこういうときにはなかなか終わらない。
先ほどの単発は嘘のように継続する。
最初は・・・
出玉無し →2000→2000→2000→1000→2ラウンド→2000→2000→1000→1000(終わり)
あら・・・・・1万発以上あるんじゃないですか?
終わったら即稼動終了。14000発。
投資:6000円
回収;48000円
収支;42000円の儲け
パターンが崩れた。
これはハンゲで負けまくっているのがいいのかもしれない。
ゲームでなんかいくら負けてもいい。
実践で勝てればね。
さて、釣具でも買うか・・・
廃れゆくホール 2012年2月19日 [スロット収支]
そういえば・・・・TOP2もずいぶん前に閉店したが、多分本日をもって小岩ツインパークオータが閉店する。
思えばサンシャインのころはよく通ったよな。
最近は1円パチになってしまっていたが、時々店内を偵察するもスロットはほとんど客がいなかった。
なぜ客がつかないのか・・・・・
単純な理由で「出ると思えない、勝てると思えない」からだろう。
カイノスとか毎日大勢の客で溢れているが、あの店は出る台はメッチャ出ている。
そういうところにロマンを感じ、皆通うのだと思う。
客がこなくて赤字、より客は来て売上は大きいが還元しすぎて赤字、
どちらも赤字は同じ。
なら客に還元して赤字の方が経営的にはプラスになるだろう。
一度客が飛ぶと、もう客は帰ってこない。
今時のスロットにパチンコを考えてみよう。
スロットは、「出る台は出る。」当たり前のことだが、出る台はほぼ午前中に見切られて、そこからタコ粘り。
まぁ行動原理からして当然な訳だが、そうやって出る台が見えてしまうと、他の台にはとたんに客が離れ稼働しなくなる。
そして特に自分が打っている台が「出るか、出ないか」がわかったときには、その日の勝負がついていて、もはや取り返しがつかないくらいの負けになっている。
これは負けの金額が大きいという意味ではなく、仮に「出だした」 としても、取り返せる分のリターンの見込みがない、ということ。
4号機の時代は夜の8時から打ち初めても10万円出てしまう仕様の台が多々あった。
つまり夜まで打って10万負けていても取り返せる夢があった。
朝から出れば万枚の夢があった。
今では5万円負けていたら、もう取り返せる見込みはない。
なにより「取り返せる台」が無いし、空いてもいないからだ。
最近打ったミリオンゴッドにしても8000分の1のGODを揃えても、たかが1000枚程度。
魅力に乏しい。
もはやスロットは終わったのか・・・・
さてパチンコだが、これがまた難しい。
基本的仕様として「負ける」ようにできている。
たぶん、相当回る台でないと、「勝てる」という実感を得ることができない。
この「勝てる!」という実感がわかないと、一発確変引いて退散することになる。
終日打ちきれない。
400分の1の台なんか、どう考えても勝てる要素は「運」のみ。
300分の1程度の海物語でもかなり厳しい。
でも、まだパチンコの出玉感には夢があると思っている。
まさしくギャンブル。
昔のように釘を見て、「勝てる台」を見切って、確実に勝てる時代ではない。
そんなことを考えていると、ホールから足が遠のく。
さて、ホールには行かないが、PCゲームでは遊んでいる。
最近、ハンゲを復活させた。「ななパチ」とか言ってパチンコやスロットを打っている。
1月から、もう13000円程課金している。
なんか使いすぎ。ヤバいな・・・・・まぁ出ないし・・・
このハンゲのパチンコ、釘が3段階あり、台を見てプレーヤーがわかるようになっている。
だから釘の良い台を探す。
段階は「普通」「甘釘」「超甘釘」
とうぜん、超甘は非常に少ないが、甘釘は探せば1店に数台見つけることができる。
時々、超甘にも座れる。
ならば
勝てるか・・・・というとこれが全然勝てない。
パチンコとはそもそもそういう仕様になっているのだ。
運があれば出る・・・・・・実機と全く同じ挙動を示すのだ。
スロットは・・・・・設定良ければ出る。これは同じ。でも設定は外からは見えない。
プレイ時間は最大12時間。ホールとほぼ同じになっている。
今日もハンゲ。
多分、昨日払い込んだ5000円分は全てノマれるだろう。
ではでは
2月3日 小岩クロノス [スロット収支]
今日はエネルギー業界の展示会。午後から見学に行く。
あまりに狭くつまらないのでそうそうに引き上げ・・・・会社に戻らずに小岩クロノス。
順番なら勝つ番だ。
だが手持ちは8000円のみ。
これでは・・・・
時間つぶしでもいいか
と釘を見るとバカ開き。に感じる。
さっそく座って打つ。
かなり回る。
手持ち8000円が恨めしい。
だが・・・
その8000円を入れ終わった時、
AKB AKB AKB と揃う!
おお!激アツか!?
と思ったら、これが当たりだった。
まぁBIGもでたし、3箱半になったので引き上げ。
やっぱ勝った。
投資;8000円
回収;23000円
収支;15000円の勝ち。
不思議だ・・・・・





